日本製ペニス増大 アンドロヤマト アンドロエクステンダー
ペニス増大 特許取得 アンドロヤマト 消耗品・パーツ ヘッドキット 装着方法 よくある質問 ご注文 カゴを確認

 メニュー
  HOME
  ペニス増大
  特許取得
  アンドロヤマト
  消耗品・パーツ
  ヘッドキット
  装着方法
  ご注文
  カゴを確認
  よくある質問
  お問い合わせ
  特定商取引法の表示
 その他
  お客様の声
  自作アンドロヤマトヘッド
 商品の梱包について

発送は、中身がわからないよう無地の箱でお届けします。

配達伝票に記載する品名はご希望の内容に変更可能です。

ご家族に知られず受取りたい方は営業所止めをご利用ください。





 お支払い方法

ジャパンネット銀行
ヤマト運輸コレクト便
VISA/MasterCard/JCB
AMEX/DINERS



 送料について

全国一律700円






FAX注文用紙ダウンロード
必要事項を記載のうえ
送信してください。

FAX:03-5539-4619


 装着スケジュール


強く、長時間引っ張る

基本的にこれらスプリング式のペニス増大器は、「なるべく強く、なるべく長時間引っ張る」ことが基本になります。
しかし、やみくもに強く引っ張れば、痛いだけで長時間引っ張ることはできません。


理想的なスケジュールとは

以下に掲げる装着はあくまでも「目安」で、「これに倣わなければ伸びない」というものではありません。
長く装着できる人はより長く装着し、短い時間でも我慢できない人は決して無理をしてはいけません。


◆1日目から20日目

最初は慣れないので、ベルトに締められる亀頭下辺りがとても痛くなります。
まずは「引っ張る」ことより「ベルトに締められる」事に慣れなければなりません。

30分に一度20分の休憩を取れば、2時間以上緩く1メモリ(目盛)付近で装着できる」あたりです。

痛みは人それぞれですので、「20日」にこだわることなく、慣れなければ長く、早く慣れれば次に進んでいいと思います。
特に「仮性包茎状態」で「亀頭周辺が粘膜質」な方は、装着前に「亀頭の露出癖」を付けて「乾いた亀頭」にしてからでなければ痛くて装着は出来ないでしょう。
また余計な事を考えて不意に勃起しないように注意しましょう。装着中に勃起してしまうと外れやすくなります。


◆20日目から2ヶ月目

装着の手順や、装着そのものに慣れてきます。
後述の「中身を引っ張る」事で、亀頭付近よりも「付け根の筋」が痛むような感じがします。
これを「根元の樹脂の当たる部分が痛い」と言う方もいますが、しっかり引き伸ばすように力が掛かっている証拠です。

「痛みが少ない」場合は伸ばしたい中身に力が掛からず、「皮」を引っ張ってしまっている可能性があります。
皮を引っ張ってしまうと、中身を引っ張る力と分散されてしまうので効果が出にくくなってしまいますので、中身だけを引っ張るような「装着時の癖」を身につけなければなりません。


45分に一度10分の休憩を取れば、3時間以上適度なテンション2メモリ(目盛)付近で装着できる」あたりです。

この頃になると慣れてきますので、ついつい強く引っ張りたくなります。
強く引きすぎると外れやすくなりますし、痛みすぎて装着時間も短くなりがちです。
また早い人では2ヶ月目あたりで効果が出てくるようなので、どんどん引っ張りたくなりますが、焦りは禁物です。


◆3ヶ月目以降

早い人では既に2cmぐらい伸びている時期のようです。
装着にもかなり慣れ、「どうなると伸びる」のか体感的に分かってくる時期のようです。
また、亀頭下のベルトの当たる部分の痛みはほとんど感じなくなるようです。

1時間に一度5分の休憩を取れば、4時間以上適度なテンション3メモリ(目盛)付近で装着できる」ぐらいになってきます。

ここまでくれば、6時間でも9時間でも、装着できる環境にある限り、装着していていいと思います。
「休憩しなくてもOK!」という方も出てきますが、血行不良を回避するために必ず1時間に一度は休憩を、2時間に一度は取り外すようにして下さい。


◆期間全日を通じて

バンドの掛かる部分の痛みは「慣れる」しかないのですが、特に「根元の痛みを感じてる時に伸びる」方が多いようです。

「昨日まではさほど気にならなかった」のに、今日は信じられないくらい痛む場合です。
このような時は若干テンションを下げて1〜2日装着してみましょう。
それでも痛む場合は、思い切って3日間休息を取りましょう。


再開してみると、あれだけ痛んだテンションでも、痛みを感じなくなっている事が多いようです。

これ以降は目標の長さになるまでじっくりアンドロヤマトV3を装着するだけです。
何度も書きますが、痛みに耐えられないほど引っ張るのは結局外す事になり、意味がありません。

ただ漫然とペニス増大器を装着していて、適当に計っているだけもダメです。
せっかく伸びていても「気づかず」、「効果がない」と思ってしまい、途中で挫折する事になります。


「正確に測り、定期的に成長度合いを記録していく」


ペニスは元々伸縮するものであり実際に1〜2cm伸びても見た目には変化が少なくわかりにくい物です。

体調によって膨張率の変わる部分でもあり、また、パートナーが変化に気づいたとしても「率直に言いづらい」場合もあります。

この「変化の分かりづらさ」がペニス伸張をくじけてしまう原因の1つとなります...

「毎日痛みを我慢して引っ張っているのに変化がない」と思ってしまうと、「頑張ろう」という気持ちが萎えてしまうのです。

「初期のペニス長」はなるべく誤差の無いよう、後の変化が分かるようしっかり正確に計っておく必要があるのです。

これは全ての他社ペニス増大製品に言えることです。

 アンドロヤマトを始める前にペニス長の計測


1.姿勢を決める

まず大切なのは計るときの姿勢を一定にすることです。

水平に寝て計るよりも、正座し開脚して計る方が1cm程長くなります。
姿勢を決めないで適当に計ると、計るたびに1cm違ってしまいます。

この「正座開脚」という姿勢は勃起させやすく計りやすい、「正上位※2に近い体勢」と言えるので、この体勢で統一しましょう。

※2 他で良く見かける「正常位」という表記は間違えで正しくは「正上位」です

ペニス長計測 アンドロヤマト


正座開脚計測


2.定規を当てる

つい「水平に当てた方が見やすい」という理由で水平に当てたくなりますが、これではその下にある恥骨の形状によって、測るたびに5mmくらい変動してしまいます。

僅か5mmですが、この計測のばらつきに一喜一憂してしまうのは仕方のないことです。

垂直に当てた場合、定規の角が恥骨に食い込んで痛いのですが、計測値が変動することなく同じように計れるはずです。

計測には「垂直に定規を押しつけて計る」ことを心掛けましょう。
ペニス長計測 アンドロヤマト

ポイント:定規は垂直に当てる
3.記録する

 ・十分に勃起させた状態で「そのまま計測」
 ・十分に勃起させた状態で、限界まで「引っ張り計測」


上記の状態で3回程度測り、平均値を記録していきます。


 アンドロヤマト装着方法

初めての方は、ベースリングの円形金属部品の中心からシャフト先端までの長さを「勃起時の長さ」にセットしましょう。

座ることが多い場合は、余計に引かれますので軸長を5〜10mm程度縮めて、無理のない装着をして下さい。
「我慢できるぐらいの軽く痛む程度」で装着してみましょう。

無理な装着は避け、ご自身の体調に合わせて慎重に適度な使用を心掛けましょう。
痛みの感じ方には個人差がありますので異常を感じた場合は直ちに使用を中止してください。

装着のコツは、「皮ではなく“中身にテンションを掛ける”ようにセットする」事です。
皮にテンションが掛かってしまうとせっかくのテンションが分散されてしまいます。

【手順1】 【手順2】


付属の延長シャフトとアジャスト部分を回転させて、自分のペニスの長さに合わせます。
装着前にベルトとペニスの当たる部分にベビーパウダーを塗布します。

<重要>
バンドは「消毒用アルコール」で皮脂汚れを除去した後ベビーパウダーを塗布して少しサラサラな感じでご使用ください。バンドに付いた皮脂が「すっぽ抜け」の原因となります。


スプリングを押し縮めてロックします。
ベルトに亀頭部を通します。
【手順3】 【手順4】


中身だけに伸張力が掛かるように、根元の皮を引き上げます。
(引き出した皮が戻ってしまわないように、上から軽く押しつけを保持するのがコツです。)


皮を根元側にたぐり寄せ、ベルトと亀頭部の接触部分のしわを伸ばすように、裏側にしわを寄せます。

<重要>
しわのままベルトを締めてしまうと、薄皮が折りたたまれて傷になることがありますので、ご注意ください。
【手順5】 【手順6】


亀頭部をヘッド部分に乗せるようにベルト接触部分がしわにならないようベルトを締めます。
この時、「下限ライン」より下にならないようにご使用下さい。

ヘッド裏側の「ベルトホルダー部分」を「押さえながら下に引く」ようにしてベルトを固定し、最後にロックを解除します。
再び手順1のようにアジャスト部分を右方向に回転させ強くテンションが掛かるように調整します。
アンドロヤマト装着 ペニス増大器

ベルトを締めるときは、亀頭部をつまんで手前に倒すようにします。
ベルトが本体に対して直角になるようなイメージです。

そのまま、ベルトを左右均等に締めていきます。最後に先端部分が「滑り込む」ように引き込まれます。

 この時、鬱血するほど締めてはいけません。

トレイとバンドの間に、「アヒル口」のように挟まれるので軽く締めれば十分止まるはずです。
ベルトと頭下の接触部分にしわが出来ないように気を付けます。




 強化スプリング

  • 通常の引きに物足りなさを感じるようになってくる・・・とのご意見から、もう一種類のスプリングを付属しています。
    交換して、更に上を目指しましょう!



装着に慣れる迄の間は、十分に「リラックス」「注意」「観察」できる環境にて慎重にご使用頂けますようお願い致します。


 装着の適正について

これらのペニス増大器は、「全ての男性に試して欲しい」という意気込みで製作していますが人それぞれに形状や状態が異なります。

 装着に向く人

 ・段差が適度にある人
「どの程度」という表現は難しい物がありますが、やはり亀頭の段差が少ない方は外れやすくなります。
 (アンドロヤマトでは、おおよそ2mmの段差があれば装着できるようです)

 ・不意に勃起しにくい
装着中に勃起すると痛みを伴うだけでなく、弛緩後に抜けやすくなるようです。
「反射的に勃起するのを我慢しろ」というのは大変難しいことですが勃起させない方がより装着しやすいようです。

 ・亀頭が乾いている
亀頭が乾いていないと慣れるまでは結構痛みがあるようです。
粘膜質の方はバンドが触れて牽引すること自体が痛すぎて難しいかと思われます。
まずは包茎矯正器具などで亀頭を乾燥させるのが先決だと思われます。

 ・毎日装着できる環境と「やる気」のある人
どのような事柄でもそうですが、装着できる環境と「やる気」は大変重要です。
日中装着できなくても、寝る前の2時間装着すればそれなりの「皆さんが期待される効果が現れる」ことでしょう。

しかし「飽きっぽく、すぐ投げ出してしまうタイプ」の方は、環境や時間が許しても、目標は達成できないでしょう・・・。

 装着できない人

 ・医療管理を受けていない糖尿病の方
これらの商品によくあるフレーズですが、これは医者に掛からない糖尿病の方は「傷が治りにくい、治らない」ことが
あるようです。装着する際にはどうしてもベルト部分でつまむようにシワになりかさぶたになることもあるかもしれません。
ご購入頂く前に、糖尿病の治療を受けることをお勧めします。

 装着をしてはいけない時

  • 乗り物に乗っている時の装着は絶対にお止めください。大変危険です!

  • 「長時間装着したいから」という理由で睡眠中に装着しておくのは大変危険を伴います。

  • 飲酒した時は感覚も鈍くなりますし、装着したまま寝てしまう可能性もあり危険ですから止めましょう。


Copyright (C) 2008 ANDRO PRODUCTS, Inc. All Rights Reserved.